カテゴリー「冬のソナタ」の記事

「冬のソナタ・・・ふたたび」

「沖縄・神の手画像チェーンメール」の記事をUPした時、アクセスが集中しました

同じような状況が「コットンマム」関連の記事を書いたあとに発生したため、説明というか感想というか、そんな記事を昨日UPしましたが・・・

ワタクシ的にレギュラーな記事ではなかったので削除しました

アクセスして頂いた近隣マンション住民の皆様やディベロッパーの方がたは、突然、コットンマムが閉店してしまったその理由を従業員さんのコメントを通して知りたかったのでしょうか?

「コットンマム」は、消費者に愛されていたスーパーだったのですね・・・

あとね、私は横浜生まれ 横浜育ち

父も母も 祖父も祖母も 同じ

横浜が‘村’と呼ばれ 寂しい漁村だった頃の三代前もそう

だから典型的なシュウマイ野郎なんだけどさ

沖縄に住む友達の家へ遊びに行った時、ソーミンチャンプルをご馳走になった・・・

うわぁ~なにコレ!(゚д゚)ウマー!!

このハムみたいなのは何?

「ポーク(笑」

それ以来のスパム好き

コットンマムにはスパムが置いてあったので、実家に帰った時にはよくマトメ買いしてた(笑

無くなって残念だよ、コットンマム

☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆

昨年、友達に誘われて久々に行ったパチンコ屋さん

友達おすすめ「冬のソナタ」を初うち

‘えっ?星が回った・・・えええぇぇ!?キ、キ、キ・・・ス・・キスしとるheart02・・・’

ハズカシィー>< パチンコして顔を赤らめる43才happy02

‘な、な、なに?この二人・・・ってか、隣で打ってるオバさんはどうして涙ぐんでるの?当たりまくって後ろに出玉を積んでるのに・・・なんでなんで?’

そこから始まった「冬のソナタ」への旅(TVの再放送をDVD録画し、それを深夜に観ては号泣・・・キモイ、キモすぎるよ私・爆)

去年の今頃のこと、覚えていますか?→「いまさら・・・冬のソナタ」

パチンコ未経験者をホールへ呼び寄せた「CRぱちんこ冬のソナタ」発表から2年

‘KYORAKUがヨン様の事務所と再び億単位の契約を交わした’

その噂が出始めたのは昨年後半でした

2/25都内ホテルで行われた「プレスカンファレンス~ぱちんこ冬のソナタ2披露会」・・・今回のゲストはパク・ソルミさん(チェリン役)

さっすが煽りのKYORAKU、サプライズ過ぎです(笑

せっかく忘れてたのに・・・また楽しみが出てきちゃった!(笑

あっ!あの時「韓国語、マスターしちゃるっ!」と誓った私ですが・・・

今でもノ~ンビリとしたペースで韓国語の勉強を続けています

「最初から今まで」と「My Memory」は歌詞を見なくても歌えるようになりましたよ!(もちろん韓国語でね♪)

韓国籍の男友達をわざわざカラオケへ連れ出し、譜面を渡して最終チェックしました(笑

‘歌うからさ、発音が変なトコを後で教えてね‘

2,3箇所だけ発音の注意を受け、また熱唱♪

「えっと・・・この部分の意味あいから言って、次の歌い出しは少し溜め気味にいきましょう」←発音のチェックだけで良かったのに、歌唱指導までして下さるとは、なんという親切さん、ってかディレクター?(笑

「いいですよぉ~感情が伝わってきます!出来ればカッツさん、この歌を歌うときは相手の目を見つめながら歌って下さい」

「なんで?」

「そうしたらね・・・女の子が思わず‘サランヘヨ’ってカッツさんに言うと思うから(笑」

この、くすぐり上手がっ!(笑

嬉しいじゃないくわっ!(笑

木に登る登る♪(スルスル~っと

私が‘誉められて伸びるタイプ’だって完全に把握されてるし(笑

普段は堅いイメージで仕事をこなす彼なので、何かと敬遠されがち・・・何でもテケトーな私から見ると‘息が詰まるんじゃないの?’って感じですが

・・・彼は酒を飲むとスゴ~ク面白い男に変わるんですよ(笑

いるでしょ?そういう人

そんなディレクター(!?)から「韓国人が歌ってるのと同じ」という評価を受けて完全に木のテッペン状態になった(笑

\(^o^)/♪♪♪~

自分に自信を付けてくれる人は大切にしないといけませんね(笑

さて、またブームが再燃するかな?「冬のソナタ2」いよいよ設置間近

今回もゼブラ柄マフラー→ヨン様群→ポラリスくるくる→夜空 発展→初雪→ハズレ+復活なし=うわぁ~KYORAKUクオリティー!!は健在?(笑

煽ってナンボのティザー広告 ご覧あれっ!→「冬のソナタ2」

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これで最後だ・・・「冬のソナタ」最終回

チュンサンは目が見えなくなってしまいましたが、ハッピーエンド・・・でしたね。

以前、私の友人が「冬ソナ最終回は、最後まで表現しきれていない」と話していましたが、これ以上、一体どんなエピソードを期待していたのか?疑問です。チュンサンとユジンの二人が、自分たちの子供を抱き上げているシーンや、ユジンが盲目になったチュンサンを甲斐甲斐しくサポートしているラストシーンを期待していたのかな?そんなシーン、逆に鼻白んでしまいますよね。夕日をバックに、二人のkissシーン(ちょっとクサイけど・笑)・・・私にとっては、「これ以上ない」くらいの良い終わり方でした・・・。

更新が遅いわりに、話題は「冬のソナタ」ばかり・・・TV放送がなかった地域や、興味のない人にはど~でもイイ話で失礼しました。「冬ソナ」の話題は、今日限りにしますね。お付き合い、ありがとうございました。

風は冷たいのに、その風の中にはどこか春の香りが含まれている気がします・・・もうプロ野球のキャンプも始まりました。

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しつこいけれど・・・「冬のソナタ」

楽しい週末を過ごしましたか?掃除したり、髪を切ったりしているうちに、私の週末は終わってしまいました・・・。

さて、冬ソナです(笑)いよいよエンディングが近づき、カウントダウンが始まったようですねぇ~。。。。。

先日、とうとう「冬のソナタサウンドトラック」を購入してしまいました(笑)

RYUさんの歌、しみます・・・韓国語って、どうしてこんなにも感情に訴えてくるんでしょうか?不思議です。

ここまでの放送で、皆さんはどんなシーンが印象に残りましたか?

「人生には別れ道に立つ瞬間ってあるでしょ?こっちに行くべきか、あっちに行くべきか決めないといけない。決められない時は、手をひかれた方に行くのもいい。こんなふうに・・・(少しだけ拒否するユジンの手を、チュンサンが握る)」←私はこのシーンが強く印象に残りました。

「これからは、ボクの言うとおりにして下さい」と言われ、涙を流しながら小さく頷くユジン・・・このシーンも良かったです^^

きっと、人それぞれに思い入れのあるシーンは違うんでしょうね。

「雪だるまのkiss」 「ユジンへの誤解が解け、ユジンのところへ急ぐチュンサン」 「雪玉の中に入っていたポラリスのネックレス」・・・

やっぱり「冬のソナタ」は、素敵なドラマですね。

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またしても・・・「冬のソナタ」

第11・12話あたり、ストーリーが停滞気味で中ダルミ感がありましたね(笑)

「ネタに詰まったら話を動かせっ!」というセオリー通り、第13・14話で、一気にストーリーが動き始めました。

中ダルミしている時に・・・「冬ソナ」の登場人物の誰にも、私は感情移入ができていないなぁ~と感じました。

サンヒョクのことを考えて憂鬱なユジン、そんな彼女を見ているのがツライ・・・だからといって、ユジンを弱っているサンヒョクのもとへ連れていくなんて!

ミニョンさん・・・「キャッチ アンド リリース」は止めて下さい><

ユジンはブラックバスではありません(笑)

サンヒョクも事実を知りながら隠蔽しようとするし、ユジンはまたしてもウツウツ歩きしてるし・・・ただ一人、最初から変わらない行動や言動をしているのは、キム次長くらい(笑)

そこで思いあたりました。もしかしてこのドラマは、初めから「一人のキャラクターへの感情移入を拒否している」のではないのか?と。

その時、キャラクターが置かれた立場ごとなら、ミニョンさんやサンヒョクやユジンや、はたまたチェリンにさえ、彼らの思い、セリフに頷けるでしょ?そうすると登場キャラクターすべての気持ちが理解できることになり(←好き嫌いはあるにしても)・・・結果、ハマリます(笑)事実、ハマッてます(笑×2)

「冬ソナブーム」の真っ只中、私は冬ソナを夢中で観ている友達に質問しました。「どこが面白いの?」と。「そんなワケないだろう!二度も交通事故に遭うはずがないだろう!みたいな、突っ込みどころ満載のとこがイイ」それが答えでした。

交通事故、二度・・冬ソナキャラクター全員への思い入れ、感情移入の結果、私にはまったく違和感がありません。

あと6回、楽しみはあと6回だけ。

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いまさら・・・「冬のソナタ」

TBS(関東)で「冬のソナタ」の再放送をしています。

あの冬ソナブームの時は・・・

「なにそれ!?・・・ヨン様ってロウ人形みたい。この女優さんも泣いてばっかりでうっとーしいなぁ~」なんて、ブームを冷ややかに見ていたんですよ。

昨年、友達とパチンコ屋へ行き、友達お勧めの「冬のソナタ」を打ったんです・・・「リーチ、ながっ!ありゃ~外れたぁ~><えっ?星がクルクルっ!ぎゃーーーっ!kissしてんじゃんよぉー!!この二人ィー!はずかしーっ!!でも大当たり^^」みたいな(笑

再放送があると聞いて、録画して観てみるか・・・と。

ロウ人形と、ビービー泣く女の話だべ?・・・と。

私が間違っていました。ごめんなさい。ズッポリとハマッてしまいました(笑

録画したものを深夜に観ているんですが「あっ!今、ミニョンさん、いいこと言った!えらい。」とか「あ~ユジン、頷いたよね?今、頷いたよねぇ?」とか、ひとりごとしながら楽しんでいる「43歳独身男」をどう思いますか?(笑

丁寧語で交わされる会話、相手に対し、決して手を抜かないコミュニケーション方法。ドラマとはいえ、身につまされますねぇ~

韓国は儒教の国・・・とは一概に言えません。でも、このドラマの原案を考えた方、製作された方、俳優の方、番組に関わった方々・・・どの方も、心の底流に同じ価値基準を持っている気がします。「私たち」という言い方はしませんが、少なくとも私は、そんな素敵な価値基準を持ち合わせていません。

言葉が乱暴になれば、態度も乱暴になります。「美しい国」はどこへ行くのでしょうか?

「冬のソナタ」は、ブームに成るべくして成ったドラマなんですね。

ブームに乗り遅れてしまった私は(私の周りには、今回の再放送でハマッた!という人が、かなり多いです)そんなことを考えながら「冬のソナタ」を観ています。

丁寧に丁寧に、言葉も態度も思いやりも。

♪ヨンウォニ~♪

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